イザベラ・カドグチ、橙帯で青帯に勝利して優勝「すごく嬉しい」IBJJFパンキッズへ弾み 「GUAM MARIANAS PRO HONGKONG」フルマッチ動画が公開中 柔術黎明期を支えた名ブランド『KRUGANS』がISAMIで復活、ブラジル製のギが好評発売中 大野智輝、アジア競技大会へ再挑戦 前回準優勝の悔しさ胸に「今度こそ頂点へ」 全試合一本勝ちでWゴールド獲得 アリソン・カバウカンチ「一番好きな技はベースボールチョーク」 丹羽飛龍、アジア競技大会へ使命感「日本代表として柔術の素晴らしさを世界に伝えたい」 森戸新士、初の日本代表としてアジア競技大会へ「日本代表が頂点に立てるよう結果を残したい」 昨年準優勝の雪辱を果たしIBJJFアジア制覇の岡泉海「グランドスラム優勝へ向けた第一歩」 高いフィニッシュ率!ROMAN 5でマルコス・ヨシオ・ソウザ、トミー矢野らが一本勝ち Jiu Jitsu Next Generation 第33回 勝利を重ね、次なる舞台を見据える中野晴(カルペディエム世田谷) イザベラ・カドグチ、橙帯で青帯に勝利して優勝「すごく嬉しい」IBJJFパンキッズへ弾み 「GUAM MARIANAS PRO HONGKONG」フルマッチ動画が公開中 柔術黎明期を支えた名ブランド『KRUGANS』がISAMIで復活、ブラジル製のギが好評発売中 大野智輝、アジア競技大会へ再挑戦 前回準優勝の悔しさ胸に「今度こそ頂点へ」 全試合一本勝ちでWゴールド獲得 アリソン・カバウカンチ「一番好きな技はベースボールチョーク」 丹羽飛龍、アジア競技大会へ使命感「日本代表として柔術の素晴らしさを世界に伝えたい」 森戸新士、初の日本代表としてアジア競技大会へ「日本代表が頂点に立てるよう結果を残したい」 昨年準優勝の雪辱を果たしIBJJFアジア制覇の岡泉海「グランドスラム優勝へ向けた第一歩」 高いフィニッシュ率!ROMAN 5でマルコス・ヨシオ・ソウザ、トミー矢野らが一本勝ち Jiu Jitsu Next Generation 第33回 勝利を重ね、次なる舞台を見据える中野晴(カルペディエム世田谷)

ASJJF主催プロ柔術「ART.7」開催決定 青帯以下のU21賞金トーナメントも実施

Section image

6月28日(日)、ASJJF主催のプロ柔術イベント「ART.7」の開催が決定した。

会場は昨年の「ART.6」に続き、愛知県碧南市の碧南市芸術文化ホール。現地観戦に加え、配信での視聴も予定されている。

今大会の目玉のひとつとして、21歳以下・青帯までの選手を対象とした賞金トーナメントの開催が発表された。

男子は-70kg級「Youngblood Cup」、女子は-54.4kg級「Dreamgirls Cup」として行われ、いずれも8人制トーナメント。

賞金総額は10万円(現金5万円+DUMAU商品券5万円)で、さらにチャンピオンベルトも贈呈される。

出場選手は一般公募により募集され、応募者の戦績をもとに選考される。参加資格は、2025~2026シーズンのASJJF主催大会において入賞歴があること。

若手にとっては、自身の実力をアピールできる貴重な舞台となりそうだ。

我こそはという選手は、ぜひ挑戦してほしい。

また今トーナメント以外の本戦出場予定選手は決定次第のリリースとなる。